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Re: AIの命令に従える?

 投稿者:深山の仙人  投稿日:2018年 7月19日(木)01時27分46秒
返信・引用
  > No.901[元記事へ]

たけさんへのお返事です。

ボランチアで支援するのは、大歓迎です。
しかし、受け入れて効率良く支援された人力、物資を運営管理する仕組みが大切ではないかと
考えていました。
AIなどは管理手段として仕組みにどのように取り入れるか。
命令系統など管理者の育成、ボランチアの受け入れ体制。
罹災者の死体処理(葬儀を含めて)。

逆説的であるかも知れないがボランチアは本当に必要なのか、ただ面倒な存在ではないのか。
烏合の衆でただウロウロするだけではないのか。

受け入れる側のシステムを準備しておこう。

今年の暑さは1000年来の暑さで、平安時代末期で方丈記の頃らしいです。
(貴族社会から武家社会に移り替わる混乱期)
仏教では法然の浄土教が民衆に広まる時代です。




> 暑い!
>
>
>
> すごく暑いじゃないか。
> 仕事が終わると体重が2キロ減ってる。
> 食べてこれを戻し、また明日に望む。
> いい循環なのか、はたまた身体を消耗させる悪い循環なのか。
> 分からないが、山を手入れすると気が済む。
> これを優先したい。
>
>
> 大雨の被災地で復旧に向けて頑張っている人。
> せめて、水がふんだんに使えるようにしてあげたい。
> ポンプやパイプ、それと頭脳と労力があればできること。
> うーむ、何とかならんもんか。。
>
>
> さて、被災地関連の報道で支援の連携が難しいと聞いた。
> 膨大な数の情報とそれに付帯する条件がある。
> 一元管理でするべく方策が考えられている。
> しかし、難しいのだと思う。
>
> そういう情報処理はコンピュータが得意だ。
> AI?量子コンピュータ?である。
> 最適化された答えをすぐにだせる。
>
>
> その仕組みが可能になったとして、それに従うか?
> 人命に関わることは何をおいても最優先。
> コンピュータの命令で自衛隊も動くことに???
> 暴動を予測して銃を持つことも???
>
> どうなんだろー
>
>
>
>
>
>
 

AIの命令に従える?

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 7月17日(火)20時59分3秒
返信・引用 編集済
  暑い!



すごく暑いじゃないか。
仕事が終わると体重が2キロ減ってる。
食べてこれを戻し、また明日に望む。
いい循環なのか、はたまた身体を消耗させる悪い循環なのか。
分からないが、山を手入れすると気が済む。
これを優先したい。


大雨の被災地で復旧に向けて頑張っている人。
せめて、水がふんだんに使えるようにしてあげたい。
ポンプやパイプ、それと頭脳と労力があればできること。
うーむ、何とかならんもんか。。


さて、被災地関連の報道で支援の連携が難しいと聞いた。
膨大な数の情報とそれに付帯する条件がある。
一元管理でするべく方策が考えられている。
しかし、難しいのだと思う。

そういう情報処理はコンピュータが得意だ。
AI?量子コンピュータ?である。
最適化された答えをすぐにだせる。


その仕組みが可能になったとして、それに従うか?
人命に関わることは何をおいても最優先。
コンピュータの命令で自衛隊も動くことに???
暴動を予測して銃を持つことも???

どうなんだろー





 

Re: トワイライトゾ~ン

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 7月 4日(水)22時23分42秒
返信・引用
  > 今月末、火星最接近になるらしい。
> ところで惑星探査衛星の打ち上げはどうして決めるのであろうか。
>

どういう惑星を探査の候補にするか。

気になる地表面をしてそうな惑星?
水がありそうな惑星?
宇宙の起源に近そうな惑星?宇宙の起源っていつ?


しかし、なんと言っても、
宇宙人がいそうな惑星?生き物なら可?
ということではないかと推察いたします!


 

Re: トワイライトゾ~ン

 投稿者:深山の仙人  投稿日:2018年 7月 4日(水)01時42分58秒
返信・引用
  > No.898[元記事へ]

たけさんへのお返事です。

今月末、火星最接近になるらしい。
ところで惑星探査衛星の打ち上げはどうして決めるのであろうか。




> トワイライトゾ~ン
> 大陽と月が同時に見れる時?場所?である。
>
>
> 月に大陽の光が当たる。
> 地球から見る。
> 半月だったり三日月だったり満月だったりする。
>
>
> トワイライトゾ~ン。
> 月を照らしている大陽が見える。
> 月を見れば大陽の位置が分かるはずである。
> 半月でも三日月でも弧の垂線が太陽の方角。
> 半月であれば自分と月と太陽を結ぶと直角三角形になる。
> 三日月であれば太陽の奥行きと言うか高さと言うかも見当がつく。
>
>
> しかし!
> 実際に月の形から予想される太陽の位置をみても太陽はない!
> ずれてる、なぜだ!
> なぜ、ずれてるんだ!
>
>
 

トワイライトゾ~ン

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 6月27日(水)22時44分19秒
返信・引用 編集済
  トワイライトゾ~ン
大陽と月が同時に見れる時?場所?である。


月に大陽の光が当たる。
地球から見る。
半月だったり三日月だったり満月だったりする。


トワイライトゾ~ン。
月を照らしている大陽が見える。
月を見れば大陽の位置が分かるはずである。
半月でも三日月でも弧の垂線が太陽の方角。
半月であれば自分と月と太陽を結ぶと直角三角形になる。
三日月であれば太陽の奥行きと言うか高さと言うかも見当がつく。


しかし!
実際に月の形から予想される太陽の位置をみても太陽はない!
ずれてる、なぜだ!
なぜ、ずれてるんだ!

 

山ビルが呼んでる

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 6月 6日(水)11時16分45秒
返信・引用
  間伐終了。

いつもの作業地域にはヒルはいない。
間伐現場はいつもよりだいぶ南の方であった。
通常であれば、別の業者がとる現場だ。
ヒルは極寒の冬を越せない。
山梨では南の方にヒルが生息している。

間伐現場は、山ビルの生息範囲内であった。
足首と喉元の2ヶ所を吸われた。
ヒルは尺取虫のようにやってくる。
しかも思いのほかに早い!!!

下刈りはさらに南方面である。
腹を空かした山ビルの呼ぶ声が聞こえる。
あぁ~、(ー_ー)

 

[特別展]国立民族学博物館 開館40周年記念 太陽の塔からみんぱくへ つづき

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 5月20日(日)23時32分42秒
返信・引用
  博物館ですが写真を撮っていいのです!
すばらしい!


上から

日本の田の神
インドネシアの仮面
コンゴの仮面

それぞれ、気に入りました!

 

[特別展]国立民族学博物館 開館40周年記念 太陽の塔からみんぱくへ

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 5月20日(日)23時22分1秒
返信・引用 編集済
  土日で大阪に行って来ました。
お仕事をお休みして(^_^)ふふふ


万博テーマ館のチーフ・プロデューサーだった岡本太郎が
太陽の塔の地下階に展示するべく各国から集めた仮面と神像が展示されている、
と先週の朝のラジオで聞いた。
行って来ました。


一年間で予算6000千万円で約20人で、2500品程が収集された。
集めた品物で民族学博物館を作ることが当初からの考えで、実際に作られた。
見ると面白いものばかり。
神はおおむね身近だな。
考えつかないような神の顔。
面白い。


太陽の塔も面白い。

 

春の植付けが完了!

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 5月16日(水)23時01分27秒
返信・引用
  ジュワッチ!本日完了!
も少し見直しして完了!

5月中旬までに完了のこと、5月中旬とは5月20日とのこと。


写真を撮ればよかった。。
美しい仕上がりでしたのに。

鍬使いの達人になれたかなぁ。
地拵えの道作りから植付けと、ここ数ヶ月は鍬を使う日々。日々。日々。
少なくとも、植付けはバッチリだ。と思っている。
上手に手早く植えるコツがある。
昔の人も同じように植えたのだろうかなぁと思いつつ植えた。



 

お知らせ

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 5月16日(水)22時46分17秒
返信・引用 編集済
  bbsの運営会社からお知らせがあり、URLが少~し変わります。
httpがhttpsになります。

ガラケーからは見れなくなるようです。
いつから?だっけ?
ちゃんと読んでなかったので不明。。

↓こうなるのです。
https://6722.teacup.com/jyomon/bbs
ホームページのリンクURLを変えなくちゃ。
このところ、ホームページを更新してないから、ファイル交換の方法がちと怪しい(~_~)
 

Re: 余裕の揺らぎ

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 5月 1日(火)22時55分33秒
返信・引用
  > No.890[元記事へ]

深山の仙人さんへのお返事です。

> たけさんへのお返事です
>
> {微かに見える光が感じられる」と錯覚しているのではないかと不安になりそうです。
> いろいろなことが揺らいでいます。
> 逆説的に「量子力学は不確定だ。揺らぎは当たり前だ」と居直ったりもします。
>
>

いいこと半分、悪いこと半分

波動の世界にいるから必然なのだと思ってますが

量子力学もそのようなものだな、と思えます。
 

春が登ってる!

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 5月 1日(火)22時32分16秒
返信・引用 編集済
  標高1400m

カラマツの苗を植付けています

向かいの山がだんだんと緑になってきています!



 

余裕の揺らぎ

 投稿者:深山の仙人  投稿日:2018年 4月30日(月)22時36分22秒
返信・引用
  > No.889[元記事へ]

たけさんへのお返事です

{微かに見える光が感じられる」と錯覚しているのではないかと不安になりそうです。
いろいろなことが揺らいでいます。
逆説的に「量子力学は不確定だ。揺らぎは当たり前だ」と居直ったりもします。




深山の仙人さんへのお返事です。
>
> > たけさんへのお返事です
> >
> > 最近思うことであるが、「余裕」とは?
> > 「最後は自分が正しい」という自信のようなものではないだろうか。
> > 暗黒の闇で微かに見える光みたいな感じです。
> >
>
> ほほー、なるほどです。
>
 

Re: 土俵と女性

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 4月23日(月)20時26分42秒
返信・引用
  深山の仙人さんへのお返事です。

> たけさんへのお返事です
>
> 最近思うことであるが、「余裕」とは?
> 「最後は自分が正しい」という自信のようなものではないだろうか。
> 暗黒の闇で微かに見える光みたいな感じです。
>

ほほー、なるほどです。
 

Re: 土俵と女性

 投稿者:深山の仙人  投稿日:2018年 4月23日(月)01時17分9秒
返信・引用
  > No.887[元記事へ]

たけさんへのお返事です

最近思うことであるが、「余裕」とは?
「最後は自分が正しい」という自信のようなものではないだろうか。
暗黒の闇で微かに見える光みたいな感じです。


> 深山の仙人さんへのお返事です。
>
> > たけさんへのお返事です。
> >
> > 相手に理解してもらったつもりでも納得してもらえない事が多い。
> > 相手が尊重し、自分も尊重している事はお互いに尊重しあうのがいい。
> > 自分の価値観が唯一正しいと思うから、相手が間違っていると思う。
> > 特に宗教がらみになるとややこしい。
> >
> > 「そういう考えもあるんだな!」とお互いに「余裕」を持ちたい。
> >
>
>
> そうでした。
> そこなところ、大事なとこでした。。
>
> 少し熱くなりかけてたなぁ~
>
 

Re: 土俵と女性

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 4月22日(日)19時17分38秒
返信・引用
  深山の仙人さんへのお返事です。

> たけさんへのお返事です。
>
> 相手に理解してもらったつもりでも納得してもらえない事が多い。
> 相手が尊重し、自分も尊重している事はお互いに尊重しあうのがいい。
> 自分の価値観が唯一正しいと思うから、相手が間違っていると思う。
> 特に宗教がらみになるとややこしい。
>
> 「そういう考えもあるんだな!」とお互いに「余裕」を持ちたい。
>


そうでした。
そこなところ、大事なとこでした。。

少し熱くなりかけてたなぁ~
 

Re: 土俵と女性

 投稿者:深山の仙人  投稿日:2018年 4月22日(日)02時55分29秒
返信・引用
  > No.885[元記事へ]

たけさんへのお返事です。

相手に理解してもらったつもりでも納得してもらえない事が多い。
相手が尊重し、自分も尊重している事はお互いに尊重しあうのがいい。
自分の価値観が唯一正しいと思うから、相手が間違っていると思う。
特に宗教がらみになるとややこしい。

「そういう考えもあるんだな!」とお互いに「余裕」を持ちたい。





> 深山の仙人さんへのお返事です。
>
> > たけさんへのお返事です。
> >
> > 伝統には「何もまれ、尋常ならず、すぐれたる徳ありて、可畏きもの」と本居宣長が言っています。
> > それぞれの国にはそれぞれに守っていく文化があり他の文化が口出しすべきではありません。
> > 「そのような文化なのだ」という余裕をもって認めればいいのです。
> > 今の価値観で批判はおかしいです。
> > 文化を守る側も覚悟をもって維持したい。
> >
>
> 土俵には力士と行司以外は乗ってはいけないというのが、本来のきまりごとなのではないかと思っています。正解ではないかもしれませんが。
>
> 文化は地域独特のものですから、その土地の人の価値観や死生感などと言ったものまでを知ることができるもの。
> 反対に言えば、それらを知ってもらうのによい題材と思います。
> ですから、誤解のないように分かりやすい言葉で伝えることがお互いの理解に繋がると思うのです。
> うまくできないものですかねー
>
>
>
>
>
 

Re: 土俵と女性

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 4月20日(金)22時23分40秒
返信・引用
  深山の仙人さんへのお返事です。

> たけさんへのお返事です。
>
> 伝統には「何もまれ、尋常ならず、すぐれたる徳ありて、可畏きもの」と本居宣長が言っています。
> それぞれの国にはそれぞれに守っていく文化があり他の文化が口出しすべきではありません。
> 「そのような文化なのだ」という余裕をもって認めればいいのです。
> 今の価値観で批判はおかしいです。
> 文化を守る側も覚悟をもって維持したい。
>

土俵には力士と行司以外は乗ってはいけないというのが、本来のきまりごとなのではないかと思っています。正解ではないかもしれませんが。

文化は地域独特のものですから、その土地の人の価値観や死生感などと言ったものまでを知ることができるもの。
反対に言えば、それらを知ってもらうのによい題材と思います。
ですから、誤解のないように分かりやすい言葉で伝えることがお互いの理解に繋がると思うのです。
うまくできないものですかねー




 

Re: 土俵と女性

 投稿者:深山の仙人  投稿日:2018年 4月19日(木)00時06分31秒
返信・引用
  > No.883[元記事へ]

たけさんへのお返事です。

伝統には「何もまれ、尋常ならず、すぐれたる徳ありて、可畏きもの」と本居宣長が言っています。
それぞれの国にはそれぞれに守っていく文化があり他の文化が口出しすべきではありません。
「そのような文化なのだ」という余裕をもって認めればいいのです。
今の価値観で批判はおかしいです。
文化を守る側も覚悟をもって維持したい。



> アニメや和食といった日本の文化が、他国の人に受け入れられている。
> しかし、女人禁制の文化を以て、“日本は女性を蔑視する国”と解釈しているようだ。
> そこで、民族学の先生による女人禁制文化の海外への正式紹介を提案したい。
> “日本は女性を蔑視する国”という、まちがった認識を変えることができるのではないかと期待する。
>
>
>
> > 土俵に女性看護師が上がって問題になり、女性市長が土俵の上に上がって挨拶ができなかったと抗議している。
> > しかし、基本的に女性は神宿る場所に入ってはいけない。
> > なぜなら、神は女性であり、その場所に神二人はいらないのだから。
> > 神が嫉妬して、けんかになるのだから。
> >
> > 土俵の上のことは神に仕える男がなんとかしなくてはいけない。
> > もし、なんとかできなくて女性に上がってもらうことになったのであれば、神様にお許しを乞わなければならない。
> > たいへんなご馳走を差し上げるとか、力士が裸おどりするとかして、ご機嫌を直してもらわなくてはならない。
> > そのような話しがないのは、ちとおかしい。
> >
> >
> > なぜ、女性が神か。
> > 世の男性は分かっているはず。
> > 判断、決断、実行において女性が優れている。
> > かないっこない。
> >
> >
> > 男は初心を思い出すときかもしれん。
> >
> >
> > 山の神も女性です。
> >
> >
> >
> >
> >
 

Re: 土俵と女性

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 4月10日(火)22時20分56秒
返信・引用 編集済
  アニメや和食といった日本の文化が、他国の人に受け入れられている。
しかし、女人禁制の文化を以て、“日本は女性を蔑視する国”と解釈しているようだ。
そこで、民族学の先生による女人禁制文化の海外への正式紹介を提案したい。
“日本は女性を蔑視する国”という、まちがった認識を変えることができるのではないかと期待する。



> 土俵に女性看護師が上がって問題になり、女性市長が土俵の上に上がって挨拶ができなかったと抗議している。
> しかし、基本的に女性は神宿る場所に入ってはいけない。
> なぜなら、神は女性であり、その場所に神二人はいらないのだから。
> 神が嫉妬して、けんかになるのだから。
>
> 土俵の上のことは神に仕える男がなんとかしなくてはいけない。
> もし、なんとかできなくて女性に上がってもらうことになったのであれば、神様にお許しを乞わなければならない。
> たいへんなご馳走を差し上げるとか、力士が裸おどりするとかして、ご機嫌を直してもらわなくてはならない。
> そのような話しがないのは、ちとおかしい。
>
>
> なぜ、女性が神か。
> 世の男性は分かっているはず。
> 判断、決断、実行において女性が優れている。
> かないっこない。
>
>
> 男は初心を思い出すときかもしれん。
>
>
> 山の神も女性です。
>
>
>
>
>
 

土俵と女性

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 4月 6日(金)20時22分48秒
返信・引用 編集済
  土俵に女性看護師が上がって問題になり、女性市長が土俵の上に上がって挨拶ができなかったと抗議している。
しかし、基本的に女性は神宿る場所に入ってはいけない。
なぜなら、神は女性であり、その場所に神二人はいらないのだから。
神が嫉妬して、けんかになるのだから。

土俵の上のことは神に仕える男がなんとかしなくてはいけない。
もし、なんとかできなくて女性に上がってもらうことになったのであれば、神様にお許しを乞わなければならない。
たいへんなご馳走を差し上げるとか、力士が裸おどりするとかして、ご機嫌を直してもらわなくてはならない。
そのような話しがないのは、ちとおかしい。


なぜ、女性が神か。
世の男性は分かっているはず。
判断、決断、実行において女性が優れている。
かないっこない。


男は初心を思い出すときかもしれん。


山の神も女性です。




 

ぶわーーー!

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 4月 5日(木)20時34分8秒
返信・引用 編集済
  今は、幅60センチの山道を作っている。
延長750メートル、現場に行く通勤路と地拵え作業用の道だ。


渓谷超えで滝観光しながらの通勤だ。
大きな滝とその滝壺は迫力がある。
ずーーっと下ってから登ってゆく。
延べ高低差はおよそ300メートル。
仕事も大事。
お弁当も大事。
だからリュックと共に登る。


道を作っていると、蛙が土の中からでてきた。
アオガエルのようだが、大きさは3倍ほどもあり、茶色の斑点もある。
なんじゃ。


ひのき林。
風が吹くとぶわーーーっと花粉が舞う。
濃く飛ぶときはまるで山火事のよう。
んー、わかった。
春がすみというのは、じつは花粉だったのだな。
花粉症ではないが、いつ花粉症になってもおかしくない。
なにしろ、作業で息が切れる。
鼻から口からどんどん吸い込んでいる。


 

小屋の掃除

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 3月26日(月)21時58分24秒
返信・引用
  昨日(2018年3月25日)は解体小屋の掃除。
総勢11人

沢近くにある小屋は二間三間程の広さ。
小さな倉庫、2つ。
ドラム缶の火場が1つ。
電気はエンジン発電機。
水は沢から、炊事はプロパン。

ドラム缶で薪を燃して暖を取ったり、お湯を沸かしたり。
カップラーメンを食べて腹ごしらえして。
猟期の4ヶ月はあっという間に過ぎた。


 

猟 その17

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 3月18日(日)08時17分45秒
返信・引用
  平成30年月15日(木)
猟期、最終日!
二軒屋(にけんや)で猟をした。
総勢9人、せこ2人、たつま7人、犬3頭
鹿 2頭


仕事の都合をつけてまで猟をしたい面々が集まりました。
楽しいなぁ。

たつま人数が少ないと、たつまの範囲が狭くなる。
初めての場所でたつまする人がでてくる。
かしらは皆にたつまのそれぞれの場所を覚えてほしいわけだが、そうはなっていない。
そこで、絵に書いてわかるようにしたらどう?とか、たつまする場所を順番にずらしたらどう?などの話がでていた。
かしらがやらなくなったら、山を知る人がいなくなって会は解散になってしまう。

次回は3月25日、解体小屋の掃除で集合だ。




 

猟 その16

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 3月18日(日)07時54分45秒
返信・引用 編集済
  2018年3月11日(日)
鉄管路(てっかんろ)と八坂(はっさか)で猟をした。
総勢15人 せこ2人、たつま13人、犬5頭
鉄管路、鹿2頭。


猟期は11月15日から3月15日まで。
皆で猟ができる今季最後の機会。
メンバーは全員で20名。
まだ、一頭も仕留めていないメンバーがいる。
鹿や猪が自分の受け持ち場所に来るかどうかなんて運みたいなもの。
だが、少しでも期待の持てる、今季、獲れた場所でたつまをしてもらうべ、という配置になった。
だが、、無情にも鹿はそれまでその人が四度もたつましていて来なかった場所に現われ、別の人が獲った。
なんとま、そんなもんだよと、当人いわく。


今日はポカポカ陽気。
昼からは八坂でたつま。
日なたで暖かい。
じっっと待つ。
仰向けになる。
日差しを受ける。
目を閉じて耳をすます。

寝ました。



 

ずるっ、ドン!!!

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 3月 8日(木)21時44分42秒
返信・引用 編集済
  ある朝、道に岩が落ちてました。
ある朝とは、残雪がすっかり溶けた雨の翌日。

仕事現場の真上の道。
朝でよかった、帰りで道がふさがれなくてよかった。
岩は道の数m上にあって、いつか落ちるなぁと思っていました。
暖かくなってくると、土が凍って浮いていた石や岩がずるっと動くのです。
こわい、こわい。

 

Re: 山仕事は地下足袋?山靴?

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 3月 6日(火)21時27分8秒
返信・引用 編集済
  > No.831[元記事へ]

山仕事はやっぱり地下足袋だ!
実感した。

今は地拵え(じごしらえ)をしている。
植林の前作業だ。
北斜面で残雪があった。
そこで!山靴+アイゼンで滑らないようにした。

しかし、山靴は斜面作業に合わなかった。
前に考えていたとおりだった。。。
斜面で前のめりに転んでしまった。
ヘルメットをしていたが、したたか顎をぶつけた。
痛かった。

山靴は足首の自由が効かない、加えてアイゼンは止まりすぎる。
少しぐらい斜面で滑るほうがいい。

昨日の雨ですっかり雪はとけた。
雪はないほうがいい。

-----------------
間伐が終わり、地拵えに変わったが、疲れている。
いずれも疲れる仕事ではある。
だが、3年前に比べればだいぶ体力がついたはず。。
わかったのだが、くたびれるまで頑張る習性になっている。
困ったことに。
3年前と同じ量をこなすのであれば少しは楽なはずだが、
身体が動くので頑張ってしまう。
これではいけない。
反省だ。

-----------------
困ったことに、来週末(3月20日)が地拵えの工期だ。
しかしながら、ぎりぎりで終わるかどうかだ。
雨以外は仕事だ。
おとといの猟にも参加できなかった。
猟期は3月15日まで。
んーーーー
(T_T)



> 2017年2月23日の続き。
>
> 普段、スパイク付き地下足袋を使っている。
> 他の会社の仲間は山靴を使っている人もいる。
> うーむ、どちらがいいのか???
>
>
>
> 地下足袋の良いところ、悪いところ
> ・軽い
> ・足首が自由に動く
> ・頑丈さに欠ける
> ・防水性がない
>
> 山靴の良いところ、悪いところ
> ・頑丈
> ・防水性が高い
> ・足首が固定される(自由に動かない)
> ・重い
>
>
>
> 自分の仕事場所は、山が急峻で斜度30度~40度のことろもある。
> 一般の登山道は斜度15度~20度程度になっているときく。
>
> 斜度が大きいと足元が滑る。
> グリップ力がほしいので、スパイク付きが必要になる。
> また、道の付いていない斜面を横に歩く時はグリップを常に最大にしておきたいので
> 靴底を斜面にピッタリくっつけたい。
> よって、足首は自由に動かないと困る。
> したがって、地下足袋を選ぶ。
>
> そいうことか。
>
> 山靴は八ヶ岳方面で緩やかなな斜面では問題ないが
> 自分の仕事場所には向いていない。
>
>
>
>
>
>
 

猟 その15

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 3月 6日(火)20時56分51秒
返信・引用
  2018年2月25日
栃代(とじろ)で猟をした。
総勢11人 せこ2人、たつま9人、犬5頭
鹿2頭

でした。

 

猟 その14

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 3月 6日(火)20時53分45秒
返信・引用
  2018年2月18日
本栖(もとす)、二軒屋(にけんや)
総勢10人 せこ2人、たつま8人、犬3頭
猪1頭、鹿1頭

でした。


 

Re: ウグイス

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 2月28日(水)21時08分31秒
返信・引用
  > No.872[元記事へ]

深山の仙人さんへのお返事です。

> もうそろそろウグイスの鳴き声が聞こえて来そうなものであるがその気配も無い。
> ウグイスはけっして姿が良いとは思えない。メジロはよほど良い。
> ウグイス嬢も声は良いが姿は良いとは言えない場合が多い。
> ウグイスもウグイス譲も姿を見せずに陰で控えめに!
>

ははは、
ウグイス嬢は声タレですからね。
こちらもウグイスはまだです。
ふきのとうもまだです。
早く出てこい、ふきのとう!

 

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