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[ (閉館) お 知 ら せ ]

 投稿者:館長:管理者  投稿日:2011年 5月30日(月)12時31分45秒
  「王地山焼バーチャル美術館」ご訪問を、これまでに沢山の多くの

長年ご愛顧いただき本当にありがとうございました。

この度は、パソコンの不具合により、長年に渡り中断して参りました。

皆様に置かれまして、本日、持ちまして閉館とさせていただくことに

なりました。また、ご縁がありましたら、

ご回復を願うことを期待をお待ち願います。

本当に長年ご愛顧いただき本当にありがとうございました。
 
 

Re:王地山焼 大皿

 投稿者:館長:管理者  投稿日:2011年 5月30日(月)12時24分31秒
  お問合わせ頂きまして、誠にありがとうございます。

この度は、不具合により、停止状態が現在に至っており、

大変ご迷惑をお掛けしており、誠に申し訳がありません。

また、お問い合わせのメール先にも、パソコンが故障致しておりまして!

誠に申し訳がありません。

また、ご回答が大変遅くなりまして、お詫び致します。

さて、王地山の大皿の件でありますが、ある程度はお答えしたいと思います。

中皿・小皿の場合が高台内に飛びカンナが入っていることが、

多く見られますが、やがて大皿の場合は高台内に飛びカンナが入っていることは、

ほぼ少ないと思われます。

また、土は中皿などしても中々こう言ったことで不別の付かないことから

これきりばかりでは、筋が通らないのが、何とも言いようがありません。

どちらにせよ。王地山も三田も共通しているもんですから

本当に困難に言える正直な気持ちであります。

(高台の切り方は伊万里と違いますか)そうですね。

良く似た特徴もありますよね?それぞれ意見を聞きますが、

物事は、バラバラの意見を出す人もいますが、特定の判断は

少し迷う点が多く、こちらの判断が致しかねない現状です。

ハッキリ言った科学者もおりませんし。また、王地山焼研究保存会さえも

行われておりませんので、なので、この機会があればいいのですが・・・

中々、実現が、ほぼ遠い気の感じが致します。

また、古三田青磁三田焼研究保存会にて、ご参考に学んでいるところで

あります。もし都合が良ければ、古三田青磁三田焼研究保存会へ

入られたら如何でしょうか?ある程度のご参考になるかと思います。

以上で、ご回答になりますが。少しお役に立てると幸いです。

 

王地山焼 大皿

 投稿者:骨董趣味メール  投稿日:2011年 5月12日(木)11時31分6秒
  大皿の場合高台内に飛びカンナが入っていますか、又銘は篠山の他どの様なものがありますか、土は中皿などと同じですか、高台の切り方は伊万里と違いますか

 

誠にありがとうございます

 投稿者:よしの  投稿日:2009年 3月23日(月)23時22分21秒
  後から考えますと、誠にぶしつけな質問でした、物も御覧にいれず失礼いたしました。インターネットを今年始めたばかりで。。。。画像をアップできるようになりましたら、一度送らせていただきます。ありがとうございました  

Re:お尋ね

 投稿者:管理者メール  投稿日:2009年 3月21日(土)22時04分18秒
  お問合わせ頂きまして、誠にありがとうございます。

ご回答をつきましては、見極めのポイントをどう言うとの事でありますが・・・

それなりに、三田、王地山も、それぞれに発色の特徴はほぼ似ては、おりますけれども・・・

モノを見なければ何とも申し上げられませんが・・・

ただ、表に砂跡があると言うのは、ブツブツ・デコボコをしていると言う事でしたら、

100%に確実にそうであろうとは申し上げられませんが、恐らく、篠山藩窯で

焼かれたと違いはありません。要は表に砂跡がある、それなりの特徴の違いを言える事は

三田のお庭焼よりも、王地山の藩窯から出て来た陶片から見るには、ほぼ多いからであります。

しかし、5点で1700円で、通常では考えられません。

いいお買い物が出来ましたね。本当にお買い得です。

そもそも、無銘で合わせ箱が言ったものが100%確実に多いです。

ただ、箱が付いているからと言って、あんまり信用出来るものでありません。

当時の江戸後期に作られたお品は、ある特別なお殿様の注文以外での、

そもそも一般的に箱付って言うものは無かったと思われます。

以上で、ご回答になります。お役に立てると幸いです。

その他の質問があれば、何なりと申し下さいませ。
 

お尋ね

 投稿者:よしの  投稿日:2009年 3月21日(土)16時42分0秒
  今日弘法さんで王地山と言われて芙蓉手向付を買ったのですが、無銘で合わせ箱でした。5点で1700円でした。表に砂跡があり、それぞれに発色の違いがあり、まるで新渡染付でした。見極めのポイントはどういうところでしょうか?  

お問合わせ先

 投稿者:管理者メール  投稿日:2008年 3月12日(水)22時55分41秒
  (携帯)090-1901-8357 迄!直接、ご連絡を下さい。  

(無題)

 投稿者:管理者メール  投稿日:2008年 3月 1日(土)12時03分17秒
   (携帯)  d-adati77@ezweb.ne.jp  迄!直接、ご連絡を下さい。

 (パソコン) d-adati7@maia.eonet.ne.jp  迄!直接、ご連絡を下さい。
 

Re:王地焼ですか?

 投稿者:管理者メール  投稿日:2007年 1月28日(日)01時58分37秒
  「鑑定の結果」を 回答させて頂きます。
当美術館を鑑定のご依頼を頂きまして誠にありがとうございます。
さて、早速ご拝見をさせて頂きました。
私ともの致しましては鑑定結果の内容を申し上げますと
最初に見た拝では中国の焼かれた焼物ではないかと そう思ったのですが
完璧に判断を持って申し上げられませんが やはり古伊万里の焼物であると
このように確信をしておるところであります。 また、染付の色合いが
独特な感じられる特徴を活かされている中国の染付が良く似ている事が正直に
言えるところであります。 やがて 不別の付かないもの関してはお許しを
頂きたく存知上げる次第であります。またのご意見を関する情報が御座いましたら
くれぐれも宜しくお願い申し上げます。 ありがとうございました。
 

王地焼ですか?

 投稿者:szk54tdsメール  投稿日:2007年 1月28日(日)00時38分16秒
  もう一枚、写真を送ります。  

王地焼ですか?

 投稿者:szk54tdsメール  投稿日:2007年 1月28日(日)00時34分28秒
   画像を添えます。伊万里,藍九谷の小皿として,購入しました。同好の方より王地焼ではないかと指摘されました。よろしければ,写真になりますが,ご鑑定の程を。よろしくお願いします。  

<当美術館のついて>

 投稿者:管理者メール  投稿日:2006年 1月10日(火)15時47分13秒
  ご利用の皆様には、ご愛用を頂き誠にありがたく存じます。

その他の皆様にとっては大変ご迷惑をお掛けするともに

改めて、深くお詫び申し上げます。<(_ _)>


<お願い>

さて、当美術館は、あくまでも、美術館と言うありながら、ご拝見頂けるものであります。

ですが、王地山焼の商品は、決して、売り物では御座いません。

何とぞ、ご理解を頂きますよう、宜しくお願い申し上げます。<(_ _)>
 

Re:当美術館のこと

 投稿者:管理者メール  投稿日:2006年 1月10日(火)15時43分16秒
  誠に、ご迷惑をお掛けして申しわけ御座いません。

恐れ入りながら、現在の状況のつきましては、停止しているところであります。

あいいにく、お問い合わせが込み合っている為この影響の続く中で、
これ以上の商品は公開出来ない事をご理解を頂きます事を宜しくお願い申し上げます。<(_ _)>

今後共、違った方法での、ご検討をさせて頂きたく存じます。
 

当美術館のこと

 投稿者:たまちメール  投稿日:2006年 1月10日(火)14時15分22秒
  はじめまて
この美術館は、実在はしないのですか。
王地山焼の現物をまとめてみせていただくには
どこにいったらいいのでしょうか
突然の質問で失礼します
 

ありがとうございました。

 投稿者:雨里  投稿日:2005年 6月 1日(水)19時17分6秒
  三田青磁ではないかとのこと、有難うございます。
これから少し、王地山も勉強しようと思います。
 

Re:教えて下さい

 投稿者:管理者メール  投稿日:2005年 6月 1日(水)17時32分10秒
  初めての書き込み頂きまして、誠にありがとうございます。
色々と楽しんでいっしゃることは、何よりです。
ただ、青磁の色を比べると、完璧に確信を持って申し上げられませんが、
恐らく、三田青磁では、無いかと思われます。
詳しくは、改めて、館長宛に直接に、
メールにて、お問い合わせを下さいますよう、宜しくお願い致します。
館長は、大変、忙しい日々であり、中々、新たな更新が出来なくお詫びする次第で
あります。お許し下さいませ。
 

教えて下さい

 投稿者:雨里  投稿日:2005年 6月 1日(水)12時42分14秒
  初めて書き込みをさせて頂きます。
陶磁器が好きで色々、集めて楽しんでおります。
手持ちのもので青磁手あぶりで分からないものが
あり、見ていただけないかと投稿してみました。
獅子形の手あぶりで、最大径が26~27cm位です。
管理人様の青磁品に比べ、青磁色が三田青磁に近く思えますが、
磁胎が私の知っている王地山に似ているように思えます。
こうしたものが造られた可能性はあるのか、写真での判断は難しいと
思いますが宜しくお願い申し上げます。 

http://www.ne.jp/asahi/kotouji/suenokomichi/

 

Re:王地山山頂から

 投稿者:王地山私設観光課  投稿日:2005年 4月 7日(木)11時37分52秒
   下の写真はクリックしてもらうと大きくなります。  

王地山山頂から

 投稿者:王地山私設観光課  投稿日:2005年 4月 7日(木)11時35分23秒
   王地山焼の故郷、王地山山頂から南側を臨んだ写真です。昨日撮影。
 もちろんこれほど広角の写真は撮影できないので、特殊なソフトでつなぎ合わせた超パノラマ写真です。左端が、高城山です。
 桜はご覧のようにまだ全く咲いていません。しかし今日明日にでも咲き始めます。桜を見るためだけでも、王地山にのぼる値打ちがあります。その時にはこの山頂からの眺めももっと素晴らしいものになります。
 

Re:②しつもん。

 投稿者:館長:管理者メール  投稿日:2005年 1月25日(火)20時29分41秒
  >木箱もなしで「王地山焼」と書いてあるものは果たしてどうしてそれが分かったのかと思います。

例え、[王地山焼]と書いてあったとしても、木箱があり、木箱なし、でも、それぞれ、通用するものでありません。何しろ、木箱が合わせ箱や新しい箱に、王地山焼と書いてあるからと言って、甘く見ないで下さい。そう言った事から、中身が違っていたりするケースが一番、多く被害を受けている人がいます。だだし、当時の時代で作られた際に木箱が王地山焼と書かれて付いていたものは、間違いが無く、王地山焼であると言う証拠になるでしょう。しかし、年代が古くっても、新しくっても、箱が付いているからと言って、価値感が高いわけでもありません。当時のままに残っていた商品で間違い無くあれば、価値観は別の問題になりますが、それで無い限りは価値観は全く無いと言う事だけは、承知して頂ければ宜しいかと思います。


観光地域の人々の意見に寄れば、これまでの存在した、王地山焼と三田焼の現存の質感の違い比べて欲しいとのご意見が多く、また、どのような、店で買えばいいのが悩まされている事が多いようですね。こうした中で、上記の通りに、ご参考になればと思っております。また、今後共ついては、王地山焼と三田焼の違いついては、新たな公開をしたいと、考えた上で進んで参りたいと思っております。





 

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