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(無題)

 投稿者:実行委員会  投稿日:2011年10月21日(金)22時04分0秒
   沢山の書き込みを有難うございました。
 この掲示板は閉鎖されました。
 今後は「平成23年100キロウォーク参加者の掲示板」への書き込みをお願いします。
 URLは,大会当日配布のしおりに記載されています。
 それでは,明日の本番,頑張りましょう!
 
 

(無題)

 投稿者:サン  投稿日:2011年10月21日(金)20時28分27秒
  楽しみにしてます。
天気が微妙ですけど、がんばりましょう!
 

油谷様

 投稿者:実行委員長 早崎勝二  投稿日:2011年10月21日(金)18時52分8秒
  雨天決行です。受付は案内通り谷町四丁目駅9番出口を出まして、大阪府警本部とNHKの前馬場町交差に来ると大阪城公園内に緑のジャンバーを着たスタッフがいます。尚、参加多数のため9時前に混雑が予想され、早目の受付を皆様にお願いいたします。  

(無題)

 投稿者:油谷  投稿日:2011年10月20日(木)19時40分6秒
  今年初めて参加する者です。

当日は雨天決行でしょうか??
また受付場所を教えて頂けないでしょうか?
よろしくお願いします。
 

マップ・受付完了

 投稿者:実行委員 早崎勝二  投稿日:2011年 9月14日(水)16時08分53秒
  前述の通り地図の事前配布はしておりません。
現在作成中です。
概略を本年案内文に記載しております。
また、申し込み受付完了につきましても案内文に通知はなく当日、お越し下さいと記載させて頂いてます。
大会当日配布のしおりを楽しみにして下さい。
 

(無題)

 投稿者:きっちゃん  投稿日:2011年 9月12日(月)22時30分10秒
  昨年は事前にコースマップが送付されませんでしたでしょうか?
それを元に下見をさせて頂いたように記憶しているのですが。

予定のコースも公開の予定はないのでしょうか?

また、大会当日まで申し込み完了の確認通知もございませんか?
 

コースマップ

 投稿者:スタッフ_山田  投稿日:2011年 9月11日(日)18時34分49秒
  毎年コースマップは当日の受付時にお渡ししています。
コースマップは、道路・店等の変更がないかチェックするために、今年も8月20日、9月10日と実際に歩きチェックしてからの作成となりますので、毎年大会日前に出来上がるため、予め送付が出来ないのです。50km地点は、樽井サザンビーチです。すみませんが、よろしくお願いします。
 

コースマップ

 投稿者:きっちゃん  投稿日:2011年 9月11日(日)10時18分6秒
  大会の運営お疲れ様です。

今年のコースマップの送付はいつ位の予定でしょうか?
 

参加方法を教えて下さい

 投稿者:初参加メール  投稿日:2011年 9月 7日(水)16時01分52秒
  大会の内容、参加申込方法等はどの様にしたら入手できますか。  

初めてなのでいろいろ教えてください

 投稿者:実行委員長 早崎勝二  投稿日:2011年 8月20日(土)21時57分42秒
  ルールを守って頂ければOKです!
トイレ等もコンビニ・ガソリンスタンド・沿道のお店をご利用下さい!
ただし、実行委員会が用意した施設では、ないのですべて社会常識の範囲でお願いします。
全て自由にして頂いて、結構ですよ!
 

初めてなのでいろいろ教えてください

 投稿者:教えてメール  投稿日:2011年 8月19日(金)19時13分40秒
  友人に勧められて、今年初めて参加する予定でいるのですが、いろいろ聞きたいことがあるので、教えてもらえませんか、よろしくお願いします。
・トイレはどうするのですか?
・飲み物、弁当など歩行中に購入は可能なのですか?
・横道にそれてコンビニなどへ寄ってもいいのですか?
 

意見

 投稿者:もも  投稿日:2011年 8月15日(月)08時20分39秒
  私も、DVDや今回の記録集の送付につき疑問を感じた一人です。
KSさんのご意見に賛成です。
DVDはまだ観ていませんし、写真は自分のグループではないものが送られてきました。
写真は、すべてのグループのものをweb上で共通のパスワードかなにかで限定公開して、ネット環境をお持ちでない方にはプリントして郵送。DVDや記録集(文集?)などは受付の際に希望した方のみ郵送。これが費用削減のためのベストだと思います。
スタッフの皆様には心から御礼申し上げます。
 

早速の回答・考え方を頂き、うれしいです。

 投稿者:KS  投稿日:2011年 8月12日(金)20時30分26秒
編集済
  早崎様、早速のご返答ありがとうございます。そして、hogeさんもありがとうございます、
デジタル世代以外は、切捨ての項、DVDはまさにデジタル世代ですね。切捨てではなく、必要な方だけです。捨てる人はもったいないでしょう。ムダをなくすのです。実際に封さえ開けていない人もいるのですから。 ぎりぎりの参加費で運営するために写真等の配布は希望者のみにしてほしいのです。

そして、子供も参加できる金額で。こちらも切り捨てでなく、しっかりとした考えの方に参加してほしい。スタッフのことも考えて。会費払わずかってあるく人もいるのも事実ですから。参加費も高額になれば、参加しない人もいるでしょう。でも高い金額にしたら、それでも参加を本当にしたい人は参加すると思います。また人数を制限することもひとつ。ただの面白半分で来る人も覚悟のない人(早崎さんの思いの伝わってなく、たらたらくる人)もいるはず。
スタッフがこれだけ苦労しているのだから、ふざけた考えの方を分ける意味です。スタッフも必死てしてくれているんです。
オ-プンにして協賛を取ることも・・言えばきりがないですね・・・
批判ではないんです。昔からいい会だと本当におもっていますし、スタッフにはありがたいと感じています。
他人は変えられないので自分が変わっていかないととおもっています、
柔軟な姿勢で、かたくなにならず、意志を引きついだこと含めて、何卒、何卒、ご検討いただけたらとおもいます。よろしくお願いいたします。
 

ks・hogeさん

 投稿者:実行委員長 早崎勝二  投稿日:2011年 8月12日(金)16時10分15秒
編集済
  ありがとう、ございます。お二人のご意見真摯に受け取らせて頂きます。
継続と良き経験・思い出となる様、今後も努力してまいります。
私が関わらせて頂いた。阪神・淡路大震災の大会から、参加費・運営方法等。幾度と無く話合われ、今も都度行われております。
案内告知・申込み受付の仕方・運営方法(参加人数の増加対応・時代の変化)・記念写真等。
無料サイトの話も何度も話しあいました。デジタル世代で無い方は切捨てよと言うことでしょうか。
ご自身の不要な部分は要らないから、参加費を下げたら良いと言うご意見でしょうか。
5千円・1万円かかってもその方が参加者を絞り込めると言われてるのでしょうか。
志の有るお子様達が、チャレンジしたいからお父さん小遣いちょうだい。と言わづに参加出きる費用に努力しております。総合的に試案し3000円を頂いいております。その中から精一杯の試算をしました。皆さんそれぞれが、色んな形で復興支援ができると良いですね。
運営と時代変化に伴い、文集の投稿方法とし、掲示板と言うものでもお書き頂く様にしました。結果気軽なコメントも頂く様になり、嬉しく思っております。反面、顔の見えない部分も持ち合わせている、道具です。以前、文集に書かせて頂いたのですが、色んな勇気もこの100kmチャレンジで私自身が教わった一つです。
ご理解の程、お願い頂き楽しい大会にしたいですね。
実行委員長 早﨑勝二
 

(無題)

 投稿者:hoge  投稿日:2011年 8月11日(木)12時29分36秒
  たしかにKSさんの書き込みのとおり、費用の使い方に疑問はあります。

私にもDVDは送られてきましたが1回も見ていません(封も切っていない)。
それならば写真を撮っていただき、どこかの無料サイトにアップしていただいたほうがうれしいです。

また、今回の申込みにも添付された赤紙が、以前にそれだけ送られてきたときも無駄を感じました。

費用改善が行われ、少しでも多くの義援金を被災地に送っていただけること期待しております。
 

ちょっと疑問です

 投稿者:KS  投稿日:2011年 8月 9日(火)23時04分26秒
  回数は数えていませんが、昔から何度か参加をしています。H22年度に参加した後、DVDが送られて来ました。全員のコメントがあるものでもなく、途中は一部の人だけインタビュ-したものなど・・なにこれ?と思いました。実行委員のいろんな気持ち・苦労・しんどさ・感動をわかって欲しいということは昔からちゃんと伝わっています。回を重ねるごとにマナ-悪い人がいることもわかっています。ただDVDを送る・・ということは理解できません。その分経費もかかってますよね? 参加費・経費を使うことの考えが少し昔とずれてきていると思います。ちょっと考えて欲しいです。次回からは考えてほしいものです。スタ-ト時のグル-プ写真を撮り始めて勝手に送ってくる。これだけでも??と感じていました。希望者だけでもいいのでは?マナ-違反もしっかりとした大会・料金にすればよいことです。考えちがいをシナイでほしいです。よろしくお願いいたします。  

てくてくさん

 投稿者:実行委員 早崎勝二  投稿日:2011年 7月18日(月)23時21分20秒
  ありがとうございます。
開会式の対応に関しまして、スタッフ会議でも議題に上がっております。幾つか提案も出され、改善に努めてまいります。
私たちスタッフのほとんどが大会に参加をし、多くを学ばせて頂き、少しでも多くの方に同じ様な感動や経験をして頂けたらという思いで続けております。本当はアックしたいのを押さえ居残りをしているスタッフも沢山います。
思いを持った人集まれ~!の気持ちです。
主旨が上手く伝わる様に努力すると共に、てくてくさんの様に参加者の方々からも伝えて頂ければ、より良い大会にして行けると思います。
 

今年も参加

 投稿者:てくてく  投稿日:2011年 7月 8日(金)08時39分34秒
  ゆうメールでの封書 読ませてもらいました。
義援金の件は賛成です。宜しくお願いします。
そして、文面で昨年の出来事を通知してきたことは余程の事で大会への危機感を感じました。
多分、他にも色々有ったのだと思います。

この大会を3年連続参加させてもらってますが、一番気になるのがスタート前のスタッフさんの説明を聞いていないで お喋りに夢中な人達が目立つようになった事です。

大会の趣旨や注意事項など大切なことですから、参加者皆が聞いて理解して少しでもトラブルを減らすことができっれば良いんですが。

今年も参加しようと思っています。
スタッフの皆様 毎年 大変でしょうが 宜しくお願いします。

いつまでもこの大会が続きますように!
 

ひらてんさん

 投稿者:実行委員 早崎勝二  投稿日:2011年 6月11日(土)14時49分2秒
  今年は、10月22・23日を予定しております。  

今年の日程はいつ頃でしょうか

 投稿者:ひらてんメール  投稿日:2011年 6月 9日(木)23時16分6秒
  例年どおり、そろそろ、10月のスケジュールを調整しています

今年の日程はいつ頃でしょうか

参加、7年目で

初めての南方、たるい海岸往復を楽しみにしています。
 

23年36回大会スタッフ参加希望

 投稿者:溝口 剛司  投稿日:2010年12月30日(木)17時07分42秒
  こんにちは、はじめまして 34回と35回に参加させていただきました 溝口剛司と申します。2年とも40キロ50キロと100キロ歩破はね出来ませんでしたが、感動は、たくさん いただきました。是非36回大会には、スタッフとしてお手伝いさせていただきたいです。
私は、東條会長さん率いる大阪印刷人クラブの一員です。なんとか大会スタッフに入れていただけるようご検討願います。
 

初参加

 投稿者:広島カープメール  投稿日:2010年11月 8日(月)18時54分33秒
  3年越しの思いがやっと叶って初参加、所変われば品変わる。50Km折り返しの100Kmは
初体験、新鮮であった、100Kmでウオーカーとすれ違うなんて初めて、知り合いのウオーカーとはハイタッチ、見知らぬ方には頑張ってとかお疲れ様とか声を掛けたり掛けられたり他の行きっ放しの大会では味わえない魅力がこの大会にはあった。
それに5Km毎のポイントカードも又なかなか面白い。カードにクイズや励ましのメッセージがあるなんて最初は気が付かなかったがこれもなかなかのアイデア物、歩くだけでなくこちらもシッカリ楽しみました。
さてコースなんといっても竹内峠前後の旧街道ここが良かったですね。
またチャンスがあれば別の時に楽しみたいコースでした。
事務局へのお願い事項は関西人で無い身にはコースマップが有っても現在地とマップが中々合致せづ場所が把握出来ず夜になって尚更分かりづらく関西の歩友に付いていかなけれ完全に迷子になっているところ、(本当は竹内峠の手前旧道をゆっくり散策したかった)出来れば曲がり角とか所々に進行方向を示す矢印があれば助かるのですが竹内峠では設置して在ったが検討頂ければ幸いです。
何はともあれ楽しい100Kmでした来年も是非参加させて下さい。
事務局、スタッフの皆さん有難う御座いました。
 

50歳のプレゼント

 投稿者:2回目のおやじ  投稿日:2010年11月 5日(金)18時54分18秒
  実行委員の皆様、並びにスタッフ皆様、本当に有難うございました。
皆様のお心遣いにより励まされ、今回 完歩出来ました。

昨年は、同僚含め5名での参加をいたしましたが、私は飛鳥駅(50Km)で諦めてしまいました。

去年は、途中の2度の雨に逢い靴の中が具合が悪く、両足の小指、親指の爪が内出血し後日に剥がれてしまいました。
1年かかってやっと生えそろって今年再チャレンジしました。

今年は、3名の参加ですが、スタートが名前順であり、私一人のスタートでした。
後の2名は途中「道の駅」でリタイヤしたそうですが、前回よりも頑張っていました。

去年の悔しさもあり、私は何とか100Kmを目指そうと思いで一人寂しく歩いていると
同じペースの方(女性2名)と35Km地点ぐらいから一緒になり、少しお話をさせて頂きました
途中、足の小指に血豆が出来たのでコンビニで休憩を一緒にとり、「付いていってもいいですか?」
といわれたときは、「どうぞ、お願いします」といってしまいましたが、それが自分に対する
プレッシャーになってしまいました。

彼女たちの歩くペースは一向に落ちることがなく、私も落とせなくなりました。
飛鳥駅にもう着く、もう着くと言いながら、なんと遠かったことか、やっとの思い出到着し
おいしい豚汁を頂き、途中のコンビニでおにぎり2個を買っておいたので一緒にたいらげ「今年はここから大阪城にどれだけ近づけるかな」との思いで20時45分頃に折り返しスタートをしました。

女性たちは、電車で帰られるとの事で、また一人のスタートでしたが、折り返しでは飛鳥駅に向かう人たちと挨拶をしながらでしたので、60Kmまでは明るい気持ちでした。「がんばって!もうすぐ飛鳥駅ですよ」と声を掛けようとしましたが、自分たちの「もうすぐ、もうすぐが遠かったことを思いだし、口から出ませんでした。

往路の峠もきつかったけれど、復路の峠は暗く倍つらいものでした。スタッフの明かりが本当にうれく思いました。

夜が明け、大阪市内に入るころには、足が上がらなくなり何度も小休憩を道端で取り、その都度最初の一歩がつらいのが判っていても、足腰の悲鳴が身体を座らせてしまいました。

途中、追い抜かれる方から「頑張ってください。ゴールしましょう」と声を掛けられ、また立ち上がる、それの繰り返しで、深江橋の高架が見え、「あそこを曲がれば大阪城や」と思いながら足を引き摺りながら深江橋を曲がり、緑橋・森之宮、・・・・ここから大阪城が遠い!
やっと黄色いジャケットのスタッフさんたちがいるゴールに到着し、写真撮影。

どこか座る場所を探し靴を脱ぎ、足をマッサージしていると後からゴールされる方の色々な姿を目にしました。

私と変わらない年齢の方がゴールしたとき、先にゴールされた方が駆け寄り「良かった、良かった」と握手をし感動しておられ、たぶん途中一緒に歩かれたのだろうな、と思いながら見ていました。
ゴールされた方も感激されていたようで、少し涙ぐまれているのを見て、私も潤んできました。

10時を回り閉会式的なものがあるのかと思いつつまだ始まらないので、帰ることにしましたが家まで歩いて帰る自信が無く、自宅が都島区なのでタクシーで帰ることにしてしまいました。

正直、「今回、完歩出来たのだから、もう二度とえーわ」との思いでした。
それからの1週間は、通勤が大変で駅の上り下り、会社の階段の上り下りが大変で、どれだけエレベータのお世話になったか。

でも痛みも消えた今になって、「来年も参加してみようかな」って気になっている自分が不思議です。

今年50歳の記念に100キロ23時間10分完歩!を、自分自信のプレゼントにしています。

皆様、本当に有難うございました。
 

懇親会のお知らせ。

 投稿者:実行委員 早崎勝二  投稿日:2010年11月 5日(金)10時41分53秒
  12/5日曜日夕方から懇親会をする予定です。宜しければ皆さんとスタッフとの歓談にお越しになられませんか。会場・会費は集まられる人数により検討します。11/20までに本部電話・委員会メールにて連絡下さい。  

今回の結果です。

 投稿者:スタッフ 山田 勇亀  投稿日:2010年11月 1日(月)00時01分1秒
  皆様お疲れ様でした。

参加申込み人数:891名
当日参加人数:841名
50kmチェック人数:645名
50km折り返し人数:376名

完歩(時間内)人数:237名

でした。

皆様の貴重な思い・意見をスタッフで話し合い、来年(36回大会)に向けてがんばっていこうと思います。
まだまだ書き込み宜しくお願いします。
 

連絡の手立てを、わすれておりました

 投稿者:ひらてん  投稿日:2010年10月31日(日)22時28分49秒
  電話か郵便での連絡の、手立てを記載しておりませんでした

ゼッケンNo.666でお願いします。

神戸市垂水区 M.Hです。
 

初めて参加させていただいて・・・

 投稿者:山本将史  投稿日:2010年10月31日(日)22時23分28秒
  私は今年初めて参加させていただきました。23時間48分というギリギリの時間ですけど完歩することができました。
この企画の話を聞いたのが3月くらい・・・。ある恩師から「一緒に参加してみないか?」と言われ、参加することになりました。話を聞いた時には「何か面白そうやな」という感じでしかなかったのですが、いざ大会の日が近づいてくると何かすごく不安になってきました。「私にできるんだろうか」と・・・。
そして大会当日、とんでもなく緊張してました。まぁスタートしてしまえばもう後戻りはできないのでひたすら歩くのみ・・・。往路は何とか余裕でたどり着けたのですが、復路がかなり辛かったです。孤独との戦い・・・。ペースも明らかに他の人に着いていけず、だんだん置いていかれ・・・。途中、何回もリタイアという言葉が頭によぎりました。しかし、いろんな人に「今度100キロ歩くんや。絶対歩ききったるわ!」と言っていたので、あきらめずに歩き続けました。正直、ホンマに辛かったです。松原くらいに来たあたりにやっと希望が見えてきた感じでした。あと少し・・・。
そして大阪市内に入り、いよいよ森ノ宮の駅まで来て・・・ゴール!!!私は久々に感動しました。思わず涙をこぼしそうでした。達成感がハンパなかったです!!「こんなダメ人間な自分でもやればできるんだ・・・」という風に感じました。
2,3日はまともに足は動きませんでした。今もまだ足の甲が痛いです・・・。
来年は今のところどうするか全然分かりませんが・・・(笑)またあの達成感と感動を味わいたい!ということで参加するかもです(はっきり言えてませんが・・・)
本当にありがとうございました!!!自分自身の成長を見れてよかったです!!!人生の中で一番嬉しい!!!!
 

実行委員会様へ、平日であれば、お手伝い出来ます。

 投稿者:ひらてんメール  投稿日:2010年10月31日(日)22時12分29秒
  今年もスタッフの方々にお世話になり、ありがとうございました。
天候にも恵まれ、年々参加者が増えるこの大会運営の大変さを思い、

平日であれば、早めに連絡いただければ、お手伝い出来ますので、
メールは、娘のパソコン借用の関係から、電話か郵便での連絡をお願いします。

今回、6回連続参加で、24日所要があり、初めてリタイヤしました。

4時20分 森ノ宮駅(約 98k)到着し、リタイヤ連絡。

以降、行きつけのお風呂屋さんへ駆けつけ、ダッシュで、4:58分の玉造駅
始発へ、明石海峡大橋を越え、実家 淡路島へ

8:00~米の収穫を終え、水を蓄える役目の終えた、池の底にたまったどろ流し

排水用ポンプを堤から、どろ流しのため、水を蓄えている隣の池の中へ運搬

12:00まで、排水用パイプの運搬、消防車の様な筒先を30分持って、
全身ずぶ濡れでどろを流す。

地域貢献の充実感で、リタイヤも苦にならず、自宅に帰って、
あっとの間に過ぎた2日間に、思いをはせ、満足

知り合いの先輩のように、100k完走後、ウォーキング月例会へ
参加は、気力的に出来ないが、社会貢献なら、出来そう

今年は、5~7月に毎月 1回 100k完走でき、
今回も思い出多き、大会となりました。

ボランティアは、六甲全山縦走に、5年間ぐらい参加しております。
 

みほちゃんの兄さんへ

 投稿者:実行委員 早崎勝二  投稿日:2010年10月31日(日)19時00分1秒
編集済
  ご意見ありがとうございます。改善すべき点は改善し、スタッフの意識・成長の議題にしたいと思います。100kmチャレンジの原点は、知力・体力・精神力を鍛える野武士の歩きでスタートとゴールのみ聞かされ全て自力でと言う事ではじめられました。その主旨に賛同し、少しでもチャレンジ精神の有る方を受け入れるべく運営と、気軽にチャレンジ出来る多数参加の運営を今後も努力し勤めて行きたいと思います。  

実行委員会様へ

 投稿者:みほちゃんの兄  投稿日:2010年10月29日(金)22時54分33秒
  スタッフとして参加させていただいて、感じたことをいくつか。

1.警備について
  竹内街道の道の駅付近で警備を担当。

   ①15:00 ~ 警備開始
     ②18:30 ~ 指示により飛鳥駅へ
     ③22:30 ~ 警備再開

  ②の時間帯は指示された集合場所(飛鳥駅)で食事して現場へUターン。
  これは時間の無駄。
  担当現場は夕暮れ後で暗くなり、車の通行量の多い時間帯に
    警備スタッフ不在の状態が続いた。
  スタッフへの食事の気遣いを感じるが、そのようなことは不要。
  気遣いはスタッフよりも参加者に。
  参加者の安全確保が最優先。


2.ゴミについて
  大会事務局はゴミについては、各自で持ち帰り(自己で処理)の
  考えを通していましたが、それは無理な話。
  参加者は少しでも荷物を減らす・軽くしようとする。
  その結果ゴミの行き先が
   ・沿道のコンビニのゴミ箱
   ・公衆のゴミ箱
   ・最悪はポイ捨て
  参加者が廃棄するゴミを主催者側として「知りません」では無責任であり通用しない。
  捨てられる側は大迷惑である。
  事実、竹内街道の道の駅にあるゴミ箱は参加者が廃棄したゴミであふれかえっていた。
  これでは大会の評判を落とすことなる。
  大勢の参加者が休憩場所として利用するところでは参加者用の
  ゴミ箱を設置し終了後の回収が必要。
  これにより発生する運営コストは参加費への転嫁も検討。


3.スタッフの100キロウォーク参加について
  スタッフが不足していると言うことで今回もお手伝いしました。
  また、閉会式の挨拶でスタッフ不足を訴えて、スタッフとしての参加を
  呼びかけてもいました。
  「1.警備について」で述べましたが、警備の空白時間帯が実際に発生
  しており、事故防止・安全確保に不安を感じさせる状態です。
  これもスタッフ不足が原因であるなら、人員が不足している状態で
  スタッフが100キロウォークに参加することは理解に苦しむ。

  スタッフが参加者とともに歩き、大会をサポートすることも必要でしょう。
  但し、スタッフゼッケンを付けることは意味があることであり、
  スタッフとしての責任が発生する。
  結果論ですが、今回は途中でヘロヘロになっているし、スタッフ不足の中、
  他のスタッフのサポートを受け負担をかけて・・・・・。
  スタッフゼッケンを付ける重み・責任が感じられない。

  スタッフが100キロウォークに参加する目的・役割は何でしょうか。
  大会の運営規定にはどのように明記されているのでしょうか。


いくつか書かせていただきましたが、大会を遂行する上で最も優先されるべき
事故の防止、そして円滑運営を願ってのことです。
ご検討願います。
 

スタッフさんも感激!!

 投稿者:飛鳥美人  投稿日:2010年10月29日(金)20時41分8秒
  24時間100kmは、歩いた人も、サポートした人をも感激させる。
そんな素晴らしい大会です。
「牛乳一家」さんのプログは、当日のスタッフさんが書いています。
コメントにもいい書き込みがありますよ。
 

24時間100kmウォーキングに参加する馬鹿な奴

 投稿者:ぽんちゃん  投稿日:2010年10月26日(火)21時30分47秒
  100kmウォーク参加は今回が8回目である。過去7回幸いにも何れも100kmのゴールに辿りづけた。体力を極限まで使って、ヨレヨレになってゴールする参加者たちだが、ゴールには豪華景品が並んでいるわけでなく、完歩証の紙1枚だけである。それでもこれだけ多くの人が参加する魅力はどこにあるのだろうか。

昨日、大阪城公園前に集まった馬鹿な集団は891名。年齢層は様々である。77歳の最高齢から7歳の子どもまで。私は最高齢に近い一人であった。背中にゼッケンをつけ、スタート前の9時から開会式があった。開会式の後、参加者が「アイウエオ順」に、大阪城公園の教育塔前で100名づつ記念撮影してスタートする。私は後ろの方だった。

<中>{img20101024201702609.jpg 幅:400px リンク:ON}</中>

地図を片手に私も10時頃、大阪城公園をスタートする。参加者が多すぎて、自分のペースで歩けない。

<中>{img20101024202010432.jpg 幅:400px リンク:ON}</中>

私が住む羽曳野市の伊賀(20km)に到着したのは、スタートしてから4時間も経過した14時24分だった。途中、吉野家で牛鍋並丼280円を食べ余分な時間を費やしたせいかもわからない。

外環状線の富田林宮前から左に折れて、大阪学芸大学の学舎を右手に見ながら太子町から上りに差し掛かる。竹内街道の面影が残る道から峠道へ。何度も峠を越えたことがあるが、大阪府と奈良県の県境竹内峠は難所だ。峠を越えたのは夕闇が迫った17時17分だった。

<中>{img20101024203257023.jpg 幅:400px リンク:ON}</中>

<中>{img20101024203338318.jpg 幅:400px リンク:ON}</中>

国道166号線の狭い歩道の横を車が通り過ぎていく。峠を越えると国道から別れて旧竹内街道の山道を歩く。全く街灯はない。懐中電灯の明かりを頼りに歩く。かすかに遠くに仲間のライトが見えるが、イノシシでも出てきそうな道である。もうスタートしてから35km歩いた。少し足にも負担がかかってきた。

橿原神宮の長い外周道路に差し掛かった。ここも街灯が少なく懐中電灯を頼りに歩く。45km地点では、もう夜の8時前だった。次々と50km地点から折り返してきた仲間に出会う。合言葉は「お疲れ様」である。折り返してくる仲間とは10kmも差をつけられた計算である。ようやく9時前に50km地点の中間ゴール飛鳥駅前に到着した。時刻は9時前だった。長い道のりだった、しんどかった。一層のこと、飛鳥駅から近鉄電車に乗って帰ろうかとも思った。特急電車の中で、渇いたのどを潤すためにビールでも飲みながら。それはゴールした後の楽しみに取っておこう。

スタッフが用意してくれたトン汁をご馳走になり、9時10分過ぎに飛鳥駅前をスタートする。ご一緒する予定だったKさんと駅前で出会う。50kmでリタイアするとのことだ。初めて参加のKさんには想像以上に苛酷だったのだろう。あの峠が難所である。

帰途、私も飛鳥駅を目指す人たちに出会う。11時を過ぎても出会う。飛鳥駅に到着しても帰る電車はない。どうするのだろうか。私は又もや峠に向かった。往路は立ちふさがった峠も、奈良県側からの峠までの道は、緩やかな上りの連続。まして辺りは全く見えない暗黒の空間を懐中電灯を頼りに進む。ペース配分を考える余裕もない。峠まで上がれば今度は急な下りだ。体力は使わないが、足に負担がかかる。足の裏にも少し豆が出来たのだろう。でこぼこ道を歩くと、靴を通して足の裏が痛い。

道の駅で少し休憩して、大阪を目指す。前後まったく人影が見えない。時たまコンビニで休憩している仲間に出くわすだけだ。今回の参加者たち891名は、どこに消えたのであろうか。昨日今日と峠越えで費やした体力は相当なものだ。峠を越えてから全く歩けなくなった。何度も休憩して仲間に置いて行かれる。やってくる睡魔。仲間たちの歩くスピードが羨ましい。チェックポイントは5kmごとにあるが、5kmを休憩せずに歩けない。我が町羽曳野に戻ってきた。80km地点はわが家から近い。時刻が朝の4時35分だった。このまま家に帰って寝たい気持にもなった。河内松原駅で一番電車が走り始めた。時計を見ると朝の5時半だった。

ところが大和川を越え90km地点(瓜破 流町)に差し掛かり、途端に足が動き出した。眠っていた足が目を覚ましてくれたのだろう。仲間に取り残されずに大阪城公園にゴールしたのは朝の9時30分だった。途中何度も住民の方にこのウォーキングについて聞かれた。「あなたら、何してはんの?」「2時間100kmウォークに参加しているのです。大阪城をスタートして飛鳥までの50kmを往復しているのです」誰しも「ヘェー」と驚きの表情である。

やはり、100kmを歩き通そうと思うと、精神と肉体のバランスが欠かせないのではと思う。私もいつまでこの大会に参加し続けることが出来るだろうか。平生のトレーニングが導き出してくれているかもしれない。

100kmゴールしたときの喜び・感動は何事にも代えがたい。今日もゴール地点で、初めて参加した若い女性が感極まって泣いている姿を見た。ある中年の男性は家族、会社の同僚からの拍手に人目もはばからず抱き合って号泣していた。ゴールにはさまざまなドラマがある。今回の参加者891名のうち100kmゴールしたのは、238名だとか、3割もゴールしていない。苛酷な大会であった。
 

有難うございました。

 投稿者:NO,801 村上パパ  投稿日:2010年10月26日(火)00時27分41秒
  ボランテァ及び皆様ありがとうございました。時間かつかつで完歩出来ましたが今回は竹之内峠で
ライトを持たずに初参加のカップルが困って居られ(25キロでリタイアするつもりらしいでした)一緒にゆっくり歩きましょうと、峠後のコンビニまで一緒に歩きました。この100キロウオーク
を、通じてほんの少し他人を思う気持ちが出来ました。これもこの大会のおかげだと思っています。 役委員様、ボランテァ様等本当に有難うございました。月曜日は足の痛みが嬉しかったです。
 

堂 泰之 様

 投稿者:実行委員 早崎勝二  投稿日:2010年10月25日(月)13時43分11秒
  お疲れ様でした。素晴らしい書き込みありがとうございます。
創始者であります、吉水神社の佐藤先生から教えて頂いたのは、まずは自力で完歩しなさい。次は人を助けなさい。そうすればあなたに力が付くと教えて頂きました。自分だけでなく人を思いやる心を100kmを通じ伝えて行きたいです。
 

24時間100キロ歩破感想

 投稿者:No.513 堂 泰之メール  投稿日:2010年10月25日(月)12時25分27秒
  初めての参加で不安なこともが多くありました。コースは間違いなくたどれるだろうか、膝や足裏の豆は、徹夜の歩行で眠気とどうだろうか等思いつく限りの不安を抱いての参加でした。結果は途中から同じテンポで歩いたおられた経験者の方と最後までご一緒させてもらい
「来年また会いましょう」の合言葉でお別れしました。4~5Km/hのペースで歩けたらと思っておりましたが、5Km/h以上の速さで歩き通して大阪城のゴールには6時20分に着きました。
ルールとマナーを守りましょうとの話も初めにありましたが、赤信号でも車がないと平気で
無視して歩かれている人が何人も目に付きました。時間のロスやペースが狂う、足や膝が痛い時歩きだしの一歩二歩がこたえるなどの理由も判りますが、我さえ良ければという姿を
「人は見てますよ」24時間の中で信号待ちの1分・2分を堪える気持ちを持って参加し、100Km歩破して欲しいですね。最後にサポートして頂いたスタッフの方々に感謝致します。朝早くからあるいは徹夜で交通整理をされていた方々本当にご苦労さまでした。ありがとうございました。
 

皆様お疲れさまでした!

 投稿者:実行委員 早崎勝二  投稿日:2010年10月25日(月)11時20分20秒
  日常生活支障のない様ご自愛ください。  

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